2016年4月6日水曜日

配列を頻繁に変えることの弊害、とある配列製作者の悩み

 つぐみ配列製作者、早くGithubレポジトリ作りたいけど最近文字を打ちづらいh2tです。
いや何故に打ちづらいかと申すと、しょっちゅう日本語配列を変えるからですよ。
日本語配列を作っていると、
「こうすると打ちやすくなるかな。」
とか
「いやここはこっちのほうがいいか。」
とか言いながら作業しますが、あれこれいじっているうちに気づいたら
「よしいい感じや! あれ? 原型を留めてないな。」
なんてことがあるのです。



こうなると本人は同じ配列を作っているつもりですから、軽く考えて早速実戦投入しちゃうわけです。当然、
「よーし早速記事書いちゃうぞー! あれ? 全く打てない……」
打てない = キーボード使えない なので無意識レベルで触らなくなっていくのです。楽使用と導入したら尚更大変になる悪循環。

じゃあどうしたらいいのか。私ならこう答えます。
「キーボードだけでイメージトレーニングしろ。」
画面に間違った文字が出てくるから嫌になるんです。見なければいいのです。
あと少し間違えたって気にせずに気楽に考えましょう。スピードなんてあとからついてきます、正確性を重視すれば自ずと打てるようになってくるんです。

まあ打てないから今悩んでいるんですけどね。(笑)。みなさんも配列の変えすぎには注意しましょう。


追記.書いてから1時間ほどたったので見なおしてみたら、話がぶれぶれでどうにもおかしくなってるな。すみません。

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